〔楠井まこと前・(東京)国分寺市議18日、くも膜下出血のため急死(38

2016-07-08 12:23
 

〔楠井まこと前・(東京)国分寺市議18日、くも膜下出血のため急死(38)〕

http://alcyone-sapporo.blogspot.jp/2015/08/blog-post_836.html【訃報】8月18日、前国分寺市議の楠井まことさんが、くも膜下出血のため38歳で永眠されました。ご冥福をお祈り致します。通夜8月23日(日) 18時より告別式8月24日(月)10時より斎場 セレモア立川会館 白峯殿***〔お笑い芸人・相原慎吾氏13日朝にくも膜下出血で死去(31)〕(J-CASTニュース / 2015年8月19日) http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114925893...でも触れましたが、芸能界を筆頭に、比較的著名人の間でさえ、重篤疾患&訃報が断続的に相次ぎ、特に今年は激増傾向。素人感覚でも、明らかにチェルノブイリの経験則から導き出される(被曝疾患の爆増期に相当する)2016年度を目前として、その徴候がもろに現れているといるものと感じますが、どのように思われますか?内外・被曝汚染地帯の東日本方面を中心に、その、特に内部・被曝影響は、汚染飲食物を介し、徐々に西日本方面にも、広がっている気配を感じますが。【やがて訪れるカタストロフの真相】<表1=北ウクライナ住民の精神身体疾患の患者数推移(1987年~1992年)>~約5年間の推移~(事故以前&事故当年1986年の疫学データが不明な事に注意⇒ただ事故以前&事故当年との対比では下記の増加率よりはるかに大きい事は明らか)Ⅰ)内分泌疾患(631⇒16304)約26倍増Ⅱ)精神疾患(249⇒13145)約53倍増Ⅲ)神経系疾患(2641⇒15101)約6倍増Ⅳ)循環器疾患(2236⇒98363)約44倍増★★★Ⅴ)消化器疾患(1041⇒62920)約60倍増Ⅵ)皮膚疾患(1194⇒60271)約50倍増Ⅶ)筋骨格系疾患(768⇒73440)約96倍増をみてもお分かりの通り、(脳&心臓含む)循環器系に関しても、チェルノブイリ方面でも、事故後5年以内に、既に急増傾向を示しています。(⇒後年は、更に爆増傾向。)1F事故後の日本においても、【「高血圧性心疾患」が爆増中~厚労省平成23年患者調査】 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1210125797...と(脳&心臓含む)循環器系疾患のもっとも素因となりやすい「高血圧症」の患者が2011年以降、爆増傾向であって、既に現在の悲惨な現状は概ね予測できたと言えるのではないでしょうか?如何せん、チェルノブイリの経験則からしても、2016年度以降は、少なくとも、(脳&心臓含む)循環器系疾患による突然死がうなぎ上りに上昇する事は概ね予測できるのではないでしょうか?PS【放射線管理区域の10分の1(3700Bq/㎡)がデッドゾーン】(A・ヤブロコフ博士)でも触れましたが、A・ヤブロコフ博士)チェルノブイリ専門家も総じて、「3000Bq/㎡」(⇒50Bq/kgに相当)が、究極的には生死にかかわる健康被害の大きな分岐点と指摘しています。【ウクライナ犠牲(だけでも)150万人か~チェルノブイリ原発事故】(2005/04/24 【共同通信】)「【モスクワ24日共同】(2005年4月)23日のタス通信によると、1986年に旧ソ連ウクライナ共和国で起きたチェルノブイリ原発事故の被害者でつくるウクライナの「チェルノブイリ身体障害者同盟」は、事故に関連する同国内の死者が150万人以上に上ったとの調査結果をまとめた。事故発生から19周年となる2005年4月26日を前に公表した。 調査によると、事故で被ばくした人はウクライナ国内で約350万人で、うち120万人が子供だという。 ロシア政府によると、同事故による隣国ロシアでの被ばく者は145万人に上っている。」~旧ソ連ウクライナ共和国だけの2005年度データ(⇒ベラルーシ、ロシア除く)~被曝者:約350万人(⇒うち120万人が子供)被曝関連死:150万人以上(被曝者の約43%)

補足〔熱中症だと思ったら実は「脳卒中」 症状が似ている「猛暑の罠」に注意〕http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1214836810...略国立循環器病研究センターや日本脳卒中協会のホームページを見ると、脳卒中は血管が詰まり脳の細胞が死んでしまう脳梗塞と、血管が破れることで起こる頭蓋内出血に分けられる。クモ膜下出血は脳の表面を走る大きな動脈にできたこぶが破れる頭蓋内出血にあたる。脳卒中になると激しい頭痛や吐き気がし、力があるのに立てなかったり、フラフラする。運動麻痺(片麻痺)や感覚障害、ろれつが回らず、物が2つに見えたり、意識を失ってしまうこともある。熱中症も頭痛や悪心・嘔吐、めまいや一時的な失神などが起こる。初期症状は脳卒中とよく似ているのだ。また、脳卒中は冬に起こりやすいというイメージがあるが、実は夏に発症することが多く、特に脳梗塞は夏に起こりやすい。夏は汗をかくため体内の水分が不足し脱水状態になりやすく、そうなると血流が悪くなり血のかたまりの血栓ができやすくなるというのが要因だ。また、クモ膜下出血は出血が少ない場合は一時回復したように感じるが、また血管が破れ、死に至ることがある。略

回答を入力する

でログインし新規取得

ナイス!
Mint_cream2
No.1
2016-07-09

若年性脳卒中という言葉がある位に「くも膜下出血」は
高齢者より壮年期が注意らしいんだわ。

>>「若年性脳卒中」に明確な定義はないが、
>>おおむね40~50歳以下で発症した場合を指す。
>>全国18施設での研究(SASSY―JAPAN)では、
>>50歳以下は8・9%、45歳以下は4・2%だった。
>>50歳を超えると脳梗塞が6割と多いが、若年者の場合は脳出血やくも膜下出血が多いのが特徴だ。
>>壮年期の人の方が高齢者よりも多いとされています。

『若い世代もご用心! 気をつけたい「脳卒中」』オムロン
http://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/topics/123.html


このインディアン野郎は「それ、誰?」ってレベルの
“著名人”を一人二人見つけては「激増」だの「広がってる」と、
そこまで言うなら比較データを出せよ、と突っ込みたいのだが、
突っ込んだ所でインディアンが反論した試しが無い。
自分だけが『気配を感じる』ってだけでネタを飛躍させるバカ。

“ヤブロコフ博士”とかいう、デマッター木下黄太に連れて
来られた「誰にも認めて貰えない泡沫学者」の持論に今でも
縋り付いてる辺りがあまりにもチンケ過ぎるのである。

No.2
2016-07-10

ほんとキケンチユウも懲りないね(笑)

No.3
2016-07-10

私は、2011年3月を境にして、関東を中心にあらゆる健康被害が急増している事、そしてそれらがストレスや「放射線恐怖症」のせいではありえないこと、そして原因は原発事故による放射性物質であることを示したいと思います。

しかし、これらデータを目の前にして、「科学的にそんなことはありえない」という反論がくることが、容易に想像されます。

いま、被曝の危険性を唱える人間は、―むかし原発が危険であるといった人間がそうであったように―「放射脳」などとレッテルを貼られ、危険人物扱いされ、排除されています。「原発安全神話」が崩壊したいま、「放射能安全神話」という防護壁が、最後の砦となって立ちはだかっているのです。

データが事実として受け入れられるためには、「科学的にいって、放射能は安全である」という議論に、あらゆる角度から反論していく事。

「科学的にいってありえない」という言説の神話性を露呈させる事。

そして、放射性物質によって、これらの健康被害が科学的にじゅうぶん起こりうるということを理論的に示す事。

それだけの論理的・理論的な裏付けがなければ、データの存在は―あるいは膨大な数の被害者は―端的に存在しなかったことにされてしまうでしょう。

そう、チェルノブイリのように。

●東京の放射能汚染は、「放射線管理区域」相当の汚染状況である。

●広島・長崎やチェルノブイリなどの過去の例からいって、被曝による健康被害の典型は癌ではなく、倦怠感・心不全・膀胱炎・ホルモン異常・免疫低下など、全身の多様な慢性疾患であること。

●「科学的にいって放射能は安全である」という議論の元となっているICRPは、論理によってデータを排除し、残ったデータで理論を強化する「神話」の「循環構造」を構成している事。

●東京電力原発事故の主たる放射性降下物は、セシウムを含む不溶性合金の放射性物質微粒子(ホットパーティクル)であることが実証されたこと。

●人工放射性物質と自然放射性物質の唯一の違いは、ホットパーティクルを構成しうるか否かであること。

●ホットパーティクルとよばれる人工放射性物質の微粒子のリスクを、ICRPの体系が過小評価していること。

●バイスタンダー効果など最新の生物学の知見によって、ホットパーティクル(放射性物質微粒子)の危険性が明らかになりつつあること。

これらの理論構成によって、むしろ東京での健康被害が「ありえない」というのが神話であって、科学的に必然であることを示します。

さて、東京はどれほど、放射能で汚染されているのでしょうか?

東京の空間線量は、現在のところ0.05μSv/h程度であり、東電原発事故の影響はもはやほとんどないように見られます。しかしそれは、単に外部被曝の危険性が少ないということしか意味していません。

首都圏の健康リスクは、空中線量つまり外部被曝よりも、むしろ呼吸や食物によって放射性物質を直接体内に取り込むこと、すなわち内部被曝によるものの方が高いと思われます。

その意味では、土壌汚染に注目しなければなりません。

東京に死の灰が二度降りそそいだ

福島県双葉郡は、Cs-134と137の合計で6440000Bq/m2 すなわち、放射線管理区域の150倍以上という値になっております。

ところが、東京都新宿区も、また埼玉や群馬よりも汚染がひどく、I-131、Cs-134および137の合計で46500Bq/m2もの死の灰が降った事がわかります。

すなわち、2011年3月時点では、東京は放射線管理区域相当の汚染状況であったと言えます。

首都圏の土壌検査結果

さて、現時点の土壌汚染はどうでしょうか?

まず、ここでいくつかのことを考えなければなりません。

首都圏には3月15日と3月21日、二回大規模なフォールアウトがあったわけですが、最初のフォールアウトはまったく換算に入れられていません。

したがって、実際には上のデータより、実際の降下物の積算量が大きくなるはずです。

汚染状況は、土壌検査をしてみるのが最も確実です。

放射能防御プロジェクトによる首都圏土壌検査結果によれば、東京都23区の42箇所の平均で、1006Bq/kgということでした。

公的なデータも参照することにします。

東京都福祉保険局が、東京都新宿区百人町の東京都健康安全研究センターで測定した結果が公表されています(土壌中の放射性物質の測定結果について)。

2011年9月6日の検査結果で、Cs合計で790Bq/kgも検出されております。

超高濃度汚染物質が都内に散在している

このレベルの高濃度放射性物質が、都内に分散しているという情報がいくつもあります。

たとえば、アーニー・ガンダーセン博士が東京の土を5つサンプリングして測定した結果、そのうちの一つ、渋谷地区から11260Bq/kgという値が発見されています。

http://ishtarist.blogspot.jp/2013/10/google.html

https://twitter.com/Lulu__19/lists/radioactivity

No.4
2016-07-11

福島第一原発事故による放射能漏れが、

4年半経過した今も垂れ流しのままの現状では、

あらゆる内臓の病気に少なからず影響を与えていると考えられますね。

このカテゴリの人気Q&A